旧車本来のアイドリング・エンジン・レスポンスを最大限に引き出す

WEBER 50やSOLEX 50などの大口ファンネルにピッタリ

愛車の寿命、ちゃんと守れてますか?

旧車のアイドリング~走行域を安定させる、たった1つの方法。

旧車って、いいですよね。見た目も音も、全部がロマン。

でも

なかなかアイドリングが安定しない。
最近エンジンの調子がなんとなく悪い
キャブレターの調整に時間がかかる
なんとなく気持ちよく走らない

こんな悩み、ありませんか?しかもこれ、放置すると普通に


加速のムラ・巡航時の振動・失火傾向につながり、

エンジン寿命を縮めます!

STEシンクロメーター Type SKの測定目盛。1〜50kg/hの空気流量を正確に表示。

【大口径用 : 内径60~70mm】シンクロメーター TYPE-BK

¥10,280
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STEシンクロメーター Type SKの測定目盛。1〜50kg/hの空気流量を正確に表示。
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キャブレターの不調の原因とは?

エンジンは『空気』と『燃料』のバランスで動いている

つまり

⬇️

吸い込む空気量がバラバラのとき

⬇️

燃焼がズレ

結果として、エンジンが不調になり寿命まで縮めます

だから『空気量を正確に測る』こと

これがめちゃくちゃ重要なんです!

そこで使うのが、シンクロメーターです!

差し込むだけで、吸気量を可視化

つまり、『なんとなく調整』から『数値で正確に調整』へ。

STE社製 シンクロメーターとは

 世界No.1シェア
 世界累計販売数100万個
 WEBER社キャブレターの純正指定品
 日本正規代理店取扱(1年の品質保証)

いわば、

並行輸入品や類似品が多い中、

”これを選べば間違いない” です!

理由は大きく4つ

① Weber純正指定の信頼性

世界的に有名なキャブメーカーWeberの純正指定品。
世界中のプロ整備士や旧車・バイク愛好家に長年選ばれてきた定番モデルです。

② 準備不要のお手軽さ

バキュームゲージのような準備の手間を減らし、作業をスムーズに進められます。

③ 向きを選ばず正確に読める

キャブの吸気口の向きが垂直・水平を問わず空気流量を正しく読み取れる設計。

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さらに、掃除機を使って同調ができます!

吸気量を測るシンクロメーターにしかできない、”エンジンをかけずに”同調が可能です🔥

SOLEX50やWEBER50などの大口キャブ口にピッタリです!

WEBER 48 IDA / WEBER 50、SOLEX 50、Mikuni PHH、Dellorto DHLA、SU、Stromberg、Keihin系など、大口径キャブレターに対応

バイパス機能で大容量のキャブレターに対応

TYPE-BKの大きな特徴としてラバー部分を回転させることでバイパスを開くことが可能です。

さらに、正規品ならではの特典が付属

1 年間保証カード

問題になっている粗悪な模造品や並行輸入品との違いとして、正規品には製品の確かな品質をお約束する保証書が付属いたします。

日本語マニュアル

模造品や並行輸入品にはない日本語のマニュアルが付属いたします。また使用上のご相談に関してもドイツ本社と連携して完全にサポート。

シンクロメーターの概要を動画でご確認いただけます。

ここまで聞いて、

こう思った方いませんか?

「いや、別に測らなくても調整できてるけど…」

これ、実はかなり危険です。

旧車でよくある悩み

なんとなくエンジンの調子が悪い

キャブの調整を行なっていない、または感覚での調整をしている場合。

アイドリングが安定しない

暖機中だけでなく、信号待ちなどでアイドリングに違和感を感じるなど。

キャブの同期作業に時間がかかる

準備するだけで時間がかかり、気軽に作業する気にならない。

これらの原因の多くは、

“感覚で調整していること”です。

本来、キャブレターの調整は

「空気量のバランス調整」

です。

でも──

空気量を測らずに調整する

= 勘でやる

これでは当然ズレます。

だから必要なのが、

「測る」という工程。

シンクロメーターを使えば

✔ 正確に空気量を把握できる

ダイレクトに空気の吸気量を目視できるので誰でも簡単に調整可能。

✔ アイドリングが安定する

アイドリングがムラなく音量も一定に。

✔ エンジン本来の性能が出る

結果として愛車の寿命を伸ばすことにつながる。。

本来、キャブレターの調整は

「空気量のバランス調整」

です。

でも──

空気量を測らずに調整する

つまり、

“なんとなく”から卒業できます。

このツールを使うことで

✅️アイドリングが安定する

✅️エンジン本来の性能が出る

✅️ 無駄な負荷が減る

✅️愛車が長持ちする

結果として、

「ちゃんと整った状態」で乗れるようになります!

もう一度言います。

エンジンの調子は、

空気量で決まります。

そして、

空気量は

測らないと分かりません。

このレベルの調整、

本来はプロに依頼する内容です。

でもこのシンクロメーターがあれば、

ガレージで、自分で、何度でも調整可能。

価格は約1万円前後、しかも何年も長く使える

正直、

1回のメンテナンスで元が取れます。

旧車は、

「雰囲気で乗る車」ではなく

「整えて乗る車」です。

だからこそ、

測る。

整える。

長く乗る。

そのための1本です。

STEシンクロメーター Type SKの測定目盛。1〜50kg/hの空気流量を正確に表示。

対応キャブ・適合情報

対応キャブ例

Weber(ウェーバー)DCOEシリーズ、Dellorto(デロルト)DHLAシリーズ、Solex(ソレックス)/ Mikuni PHHなど、サイズが合えばその他の幅広いキャブレターに対応します。

対応サイズ

ラムパイプや吸気ボアにに差し込む場合、内径約60〜70mmに対応。かぶしたり、押し当てる場合は48mm〜53mmに対応。

こんな方におすすめ

旧車やバイクのキャブ同調を、できるだけ手軽に、かつ正確に行いたい方におすすめです。
アダプターなしで素早く使いたい方や、作業効率を高めたい方に適したモデルです。

よくある質問

アダプターは必要ですか?

ラムパイプや吸気ボアのサイズが合っていれば、先端のゴム製コーンをそのまま差し込んだり押し当てて使用できます。
必要に応じて、別売アダプターで対応範囲を広げることもできます。

どの向きでも使えますか?

垂直・水平を問わず、空気流量を正しく読み取れる設計です。
向きを選ばず使いやすく、同調作業を正確に進められます。

どんな車両やキャブに向いていますか?

Keihin、Weber、SOLEX、SU、Stromberg、Mikuni系など、幅広いキャブレターに対応します。
旧車やバイクのキャブ同調を手軽かつ正確に行いたい方におすすめです。

SKと迷っています。どう選べばいいですか?

まずは取付サイズや装着方法で判断するのがおすすめです。 詳しくはSK/BK選定ガイドをご覧ください