旧車・バイク本来のアイドリング・エンジン・レスポンスを最大限に引き出す

キャブ口に差し込むだけで、吸気量を測定し、見ながら調整するだけの簡単同調ツール

TYPE-SK

自動車の他、バイクにも対応

今すぐ購入

愛車の寿命、ちゃんと守れてますか?

旧車・バイクのアイドリングを安定させる、たった1つの方法。

旧車やバイクって、いいですよね。見た目も音も、全部がロマン。

でも

なかなかアイドリングが安定しない。
最近エンジンの調子がなんとなく悪い
キャブレターの調整に時間がかかる
なんとなく気持ちよく走らない

こんな悩み、ありませんか?しかもこれ、放置すると普通に

愛車の寿命を縮めます!

ウェーバー純正指定のSTEシンクロメーター Type SK。キャブレターの吸入空気量を正確に測定。

【小~中口径用 : 内径39~55mm】シンクロメーター TYPE-SK

¥9,980
商品情報にスキップ
ウェーバー純正指定のSTEシンクロメーター Type SK。キャブレターの吸入空気量を正確に測定。
1/10
¥9,980

エンジンは『空気』と『燃料』のバランスで動いています

つまり

⬇️

吸い込む空気量がバラバラのとき

⬇️

燃焼がズレ

⬇️

結果として、エンジンが不調になり寿命まで縮めます!

だから『空気量を正確に測る』こと

これがめちゃくちゃ重要なんです!

そこで使うのが、シンクロメーターです。

差し込むだけで、吸気量をすばやく可視化

つまり、『なんとなく調整』から『数値で正確に調整』へ。

STE社製 シンクロメーターとは

 世界No.1シェア
 世界累計販売数100万個 
 WEBER社キャブレターの純正指定品
 日本正規代理店取扱(1年の品質保証)

いわば、

並行輸入品や類似品が多い中、

”これを選べば間違いない” です。

理由は大きく4つ

① Weber純正指定の信頼性

世界的に有名なキャブメーカーWeberの純正指定品。
世界中のプロ整備士や旧車・バイク愛好家に長年選ばれてきた定番モデルです。

② 準備不要のお手軽さ

内径約40〜55mmのラムパイプや吸気ボアに、そのまま差し込んで使用可能。
バキュームゲージのような準備の手間を減らし、作業をスムーズに進められます。

③ 向きを選ばず正確に読める

キャブの吸気口の向きが垂直・水平を問わず空気流量を正しく読み取れる設計。

ameury3n2ahpbmuvxyaigenblock7dc01b7ukj4zx

さらに、掃除機を使って同調ができます!

吸気量を測るシンクロメーターにしかできない、”エンジンをかけずに”同調が可能です🔥

av2jpbjb6cy9xl1h2naigenblock7dc01b7uwjrq3

1万円台のバキュームゲージは

・針が暴れる

・ゼロ地点からスタートしない

・正確に測れない

・目盛りが細かくない

などの悩みが。 。 。

でも、いいバキュームゲージだと

かなり高額になってしまう🤦

そんな方にもシンクロメーターはおすすめです❗️

この商品は1万円前後なのに、

☑️正確に測れる

☑️針が安定している

☑️目盛りが細かい

☑️しっかりゼロ地点からスタート

☑️保管も楽

しかも、故障が少なく、15年使われている方も❗️❗️

旧車からバイクまで幅広く対応します!

Keihin FCR、CR、TMR、HSR、
WEBER 40 / 45 / 48、SOLEX 40 / 44
、OER、SU、Stromberg、Mikuni RS、VM、TM、BS、BDS、CVK など、幅広いキャブレターに対応します。

さらに、正規品ならではの特典が付属

1 年間保証カード

問題になっている粗悪な模造品や並行輸入品との違いとして、正規品には製品の確かな品質をお約束する保証書が付属いたします。

日本語マニュアル

模造品や並行輸入品にはない日本語のマニュアルが付属いたします。また使用上のご相談に関してもドイツ本社と連携して完全にサポート。

ここまで聞いて、

こう思った方いませんか?

「いや、別に測らなくても調整できてるけど…」

これ、実はかなり危険です。

旧車・バイクによくある悩み

なんとなくエンジンの調子が悪い

キャブの調整を行なっていない、または感覚での調整をしている場合。

アイドリングが安定しない

暖機中だけでなく、信号待ちなどでアイドリングに違和感を感じるなど。

キャブの同期作業に時間がかかる

準備するだけで時間がかかり、気軽に作業する気にならない。

これらの原因の多くは、

“感覚で調整していること”です。

本来、キャブレターの調整は

「空気量のバランス調整」

です。

でも──

空気量を測らずに調整する

= 勘でやる

これでは当然ズレます。

だから必要なのが、

「測る」という工程。

シンクロメーターを使えば

✔ 正確に空気量を把握できる

ダイレクトに空気の吸気量を目視できるので誰でも簡単に調整可能。

✔ アイドリングが安定する

アイドリングがムラなく音量も一定に。

✔ エンジン本来の性能が出る

結果として愛車の寿命を伸ばすことにつながる。。

本来、キャブレターの調整は

「空気量のバランス調整」

です。

でも──

空気量を測らずに調整する

つまり、

“なんとなく”から卒業できます。

このツールを使うことで

✅️アイドリングが安定する

✅️エンジン本来の性能が出る

✅️無駄な負荷が減る

✅️愛車が長持ちする

結果として、

「ちゃんと整った状態」で乗れるようになります!

もう一度言います。

エンジンの調子は、

空気量で決まります。

そして、

空気量は

測らないと分かりません。

このレベルの調整、

本来はプロに依頼する内容です。

でもこのシンクロメーターがあれば、

ガレージで、自分で、何度でも調整可能。

価格は約1万円前後、しかも何年も長く使える

正直、

1回のメンテナンスで元が取れます。

旧車は、

「雰囲気で乗る車」ではなく

「整えて乗る車」です。

だからこそ、

測る。

整える。

長く乗る。

そのための1本です!

ウェーバー純正指定のSTEシンクロメーター Type SK。キャブレターの吸入空気量を正確に測定。

対応キャブ・適合情報

対応キャブ例

Keihin FCR、CR、TMR、HSR、Weber、SOLEX、OER、SU、Stromberg、Mikuni RS、VM、TM、BS、BDS、CVK など、幅広いキャブレターに対応します。

対応サイズ

先端のゴム製コーンにより、内径約40〜55mmのラムパイプや吸気ボアにそのまま装着可能です。
別売アダプターを使用することで、さらに対応範囲を広げられます。

こんな方におすすめ

旧車やバイクのキャブ同調を、できるだけ手軽に、かつ正確に行いたい方におすすめです。
アダプターなしで素早く使いたい方や、作業効率を高めたい方に適したモデルです。

よくある質問

アダプターは必要ですか?

内径約40〜55mmのラムパイプや吸気ボアであれば、先端のゴム製コーンをそのまま差し込んで使用できます。
必要に応じて、別売アダプターで対応範囲を広げることもできます。

どの向きでも使えますか?

垂直・水平を問わず、空気流量を正しく読み取れる設計です。
向きを選ばず使いやすく、同調作業を正確に進められます。

どんな車両やキャブに向いていますか?

Keihin、Weber、SOLEX、SU、Stromberg、Mikuni系など、幅広いキャブレターに対応します。
旧車やバイクのキャブ同調を手軽かつ正確に行いたい方におすすめです。

BKと迷っています。どう選べばいいですか?

まずは取付サイズや装着方法で判断するのがおすすめです。TYPE-SKは、内径約40〜55mmのラムパイプや吸気ボアにアダプターなしで装着しやすいモデルです。 詳しくはSK/BK選定ガイドをご覧ください

愛車本来の安定したアイドリング・エンジン・レスポンスへ

Weber純正指定、長年選ばれてきた定番シンクロメーター。TYPE-SKで、キャブ調整をもっと簡単に、もっと正確に。